スキップしてメイン コンテンツに移動

50代の懐かしい映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』映画館のワクワクをもう一度

 この記事はプロモーションを含みます


こんにちは、真理です


みなさんは映画館で観た映画の中で、今でも忘れられない作品ってありますか?

私にはあるんですよ~!

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』!!

もうね、このタイトルを聞くだけで、

当時のワクワクした気持ちがよみがえってくるんです♡


映画館で観た『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にドキドキ!


『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のパート1を映画館で観たときのこと。

あの頃の私は、スクリーンに夢中!

主人公がタイムトラベルするという、夢いっぱいのストーリーにドキドキ、ワクワクしながら観ていました。

過去に行ったらどうなるの?

未来はどうなっちゃうの?

もう、ハラハラする場面では思わず力が入っちゃうし、楽しい場面ではワクワクが止まらない!

そして、あのタイムマシンのデロリアンですよ!

車がタイムマシンになるなんて、子どもの頃の夢が詰まっているじゃありませんか♪

「こんな車が本当にあったら、私も乗ってみたい~!」

なんて思った方も、きっといるはず😆

映画館の大きなスクリーンで観る映像と、体に響くような音。

あの迫力がたまらなかったんですよね。

映画の世界に入り込んだような気持ちになって、時間がたつのも忘れちゃう。

あ~、あの頃の映画館って、本当に楽しかったなぁ♡


映画館に行くこと自体が、ちょっとしたイベントだった!


今思い返すと、昔は映画を観に行くことそのものが、ちょっとしたイベントだった気がします。

映画館に行く前から楽しみで、上映が始まるまでソワソワ。

大きなスクリーンを前にして、これからどんな世界が広がるんだろうって期待でいっぱい!

そして、映画が終わったあとも、頭の中は映画のことでいっぱいなんです。

「あのシーン、すごかったよね!」

「続編あるかな~!」

なんて、お友だちと感想を話すのも楽しかったなぁ。

今みたいに、家で好きなときに映画を観られるのが当たり前ではなかったからこそ、映画館で過ごす時間が特別に感じられたのかもしれませんね。

あらやだ、思い出したらまた映画館に行きたくなっちゃったわ😄


今はアマプラやNetflixで映画を楽しむ時代


ところが、時代は変わりましたね~!

今ではAmazonプライム・ビデオやNetflixなど、自宅で映画を楽しめるサービスが充実していますよね。

わざわざ映画館まで出かけなくても、家でゆっくり映画が観られるんですもの。

これって、本当に便利!

家事がひと段落したあとに、好きな飲み物を用意して、ソファでのんびり映画鑑賞。

途中でちょっと休憩したくなったら、一時停止だってできちゃう。

若い頃には考えられなかった、ありがたい時代ですよね♪

私も、最近は自宅で映画を観ることが多くなりました。

だって、家なら気楽なんですもの!

お出かけの準備もいらないし、帰りの時間を気にする必要もない。

「今日は映画でも観ようかな~♪」

と思ったら、気軽に楽しめるのがうれしいですよね。

便利な世の中になったものです。

昔の自分に教えてあげたいわ!

「そのうち、家にいながら気軽にいろんな映画が観られる時代になるのよ~!」って😊


でも、映画館ならではの迫力はやっぱり特別!


でもね、便利な時代になった今でも、私は思うんです。

映画館で観る映画には、映画館でしか味わえない楽しさがある!

大きなスクリーンに映し出される映像。

体に響くような音響。

そして、周りのお客さんと同じ空間で、同じ物語を楽しむあの感じ。

自宅で観る映画もいいけれど、映画館には独特の臨場感があるんですよね。

ハラハラするシーンでは、思わず息をのんだり。

迫力のある場面では、思わず身を乗り出したくなったり。

笑える場面では、周りのお客さんの笑い声につられて、こちらまで楽しくなったり。

あの一体感も、映画館ならではの魅力ですよね♪

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を映画館で観たときの、あのドキドキ、ワクワク。

今でも思い出すと、胸がちょっと熱くなります。

便利さだけでは語れない、心に残る体験ってあるんだなぁ。

50代になった今、そんなことをしみじみ感じます。

……って、しみじみしていたら、また観たくなってきたじゃないの🤣


あのデロリアンを自分で作れるなんて!レゴ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン・DMC-12


そして、大人レゴシリーズから、デロリアンDMC-12が出ているんですね~

タイムマシンのデロリアンが、自分で作れちゃう!

映画を観てドキドキしていたあの頃を思い出しながら、自分の手で作るなんて、なんだかワクワクしちゃいますね♪

完成したら、お部屋に飾って眺めるのも楽しそう!

映画好きの方はもちろん、昔夢中になった50代の自分へのご褒美にもいいかもしれませんね♪

↓【PR】大人レゴです





↓こちらのドク・ブラウンと機関車もかわいい~😊
【PR】




↓こちらは対象年齢9歳~お子さまも楽しめますよ~
【PR】




いつも応援ありがとうございます✨

にほんブログ村

コメント

このブログの人気の投稿

猫背、ウエストくびれ、バストメイク、あきらめるのは、ちょっと待って!

 この記事はプロモーションを含みます こんにちは、真理です 50代になると気になる事、上位ベスト3の一つ「体型の変化」! だけど、自分に合った下着選びもなかなか難しいですよね そんな方に注目されているブラトップは? こちらのブラトップは 締めつけすぎずにメリハリのあるボディラインをサポートしてくれるんです これ1枚で「谷間メイク」「ウエストくびれも」着るだけOK! さらに私たち50代以上の女性ににうれしいのが 「自然と胸を張った姿勢を促す仕様になっていること」 猫背が気になる年代にはうれしい設計です 猫背って一気に老け見えになってしまうのですよね・・・ 私もついつい何かに夢中になると、猫背になってしまって でも、こんなブラトップがあれば心強いですよね まだまだ残暑厳しいこの季節は冷感タイプや、 透け感ゼロを追求したベージュ色もおすすめです 普段使いできるインナーを探している方は、 まず一枚試してみる価値がありそうです  詳しく知りたい方はこちら↓                PR にほんブログ村

懐かしい!1970年代発売の雪印「宝石箱」アイスを覚えていますか?

 この記事はプロモーションを含みます 懐かしい!雪印「宝石箱」アイスを覚えていますか? こんにちは、真理です♪ 突然ですが、みなさんは昔食べたアイスで、今でも忘れられないものってありますか? 私はあります! それは・・・🍧 雪印の「宝石箱」! 「懐かしい~~!」と思った方、いませんか? 1978年に発売された「宝石箱」は、白いバニラアイスの中に、カラフルな氷の粒が入っていたアイス💎 その見た目がまるで宝石みたいで、子どもの私には、それだけでもうワクワクするアイスでした💕 CMも懐かしい! そして、何といっても忘れられないのが、CM! 当時すごい人気のCMでしたよね。 テレビから流れてくるCMを見ながら、 「宝石箱っていう名前も素敵!」 「キラキラしていて、おいしそう!」 と、子ども心に憧れていた記憶があります。 今思えば、アイスに「宝石」という名前をつけるなんて、なんとも夢がありますよね。 しかもパッケージも黒を基調にした四角いデザインで、当時としてはちょっと大人っぽい雰囲気。 味もちゃんとおいしかったんですよね そして、私が「宝石箱」を好きだったのは、見た目だけじゃありません。 ちゃんと、おいしかった! バニラアイスの中に、あのカラフルな粒が入っていて✨ 口の中でひんやりした氷の粒を感じるのが楽しくて😋 子どもの頃って、食べ物ひとつでも今よりずっとワクワクしていた気がしませんか? アイスを買ってもらえるだけでうれしい。 しかも、それがちょっと特別なアイスだったら、もう最高♪ そんな思い出が、「宝石箱」という名前と一緒に残っているんですよね。 もう一度食べたい!と思っても…… そんな「宝石箱」ですが、現在は販売されていません。 販売されていたのは1978年から1983年頃までなんだそうです。 だから、ふと 「あ~、もう一度食べてみたいなぁ」 と思っても、なかなかそうはいかない。 50代になった今、昔の味を思い出すことってありますよね。 「あれ、おいしかったな」 「もう一回食べてみたいな」 って。 懐かしいアイスって、味だけじゃなくて、その頃の自分や風景まで思い出させてくれるから不思議です😊 楽天市場で「これ、ちょっと宝石箱みたい!」を発見♪ そんなことを考えながらネットを見ていたら 「えっ、これちょっと宝石箱っぽくない?」 というアイスを見つけまし...

「ダウンタイム」50代、流行に乗っかるのがちょっと恥ずかしい。でも、今の自分がいちばん心地よい

  こんにちは、真理です 最近、ネットフリックスの「ダウンタイム」が話題になっているみたいですね。なんて言いながら、実は私、まだ見ていません😊でも、SNSなどで見かけることが増えて、 「そんなに話題になっているなら、ちょっと見てみようかな」 と、ちゃっかり気になっています。こういうところ、私もまだまだミーハーなんですよね。あ!ミーハーなんて言葉、今、使っている人いないですね~😄 流行に乗っかるのって、ちょっと恥ずかしい? 50代になってから、ふと思うことがあります。若い頃なら、「今これが流行ってる!」と聞けば、すぐ飛びついていたのに。今は、「へえ、流行ってるんだ」と、ちょっと一歩引いて見てしまう。そして、しばらくしてから、「やっぱり気になるな……」となる😆 今回の「ダウンタイム」も、まさにそんな感じです。「今さら流行に乗っかるのも、なんだか恥ずかしいな」なんて思いつつ、「でも、面白そうなら見てみればいいじゃない」とも思う。この微妙な気持ち、同年代の方なら分かってもらえるでしょうか? 50代になると「無理しない」が心地いい 若い頃は、流行の洋服を着たり、話題のものを持ったり。周りに合わせることも、そんなに嫌じゃなかった気がします。でも50代になった今は、 「自分が心地いいかどうか」 のほうが大事になってきました。流行っているから買う。みんなが見ているから見る。みんながやっているからやってみる。もちろん、それも楽しいんです。でも、「別に私はやらなくてもいいかな」と思ったら、それもアリ。そんなふうに思えるようになったのは、年齢を重ねたからこそなのかなと思います。 自然のまま、ありのままでいたい 私は最近、 自然のままでいることって、案外いいな と思っています。おしゃれをしないという意味ではありません。きれいに見せたい日もあるし、ちょっとおしゃれして出かけたい日もあります。髪だって、白髪が気になる日もある😊 でも、何もかも完璧にしなくてもいい。年齢を重ねたら重ねたなりの自分でいい。笑ったときにできるシワも、ちょっと疲れた顔も、昔より体型が変わったことも。 「これも今の私だな」 と思えるようになってきました。若い頃の自分に戻りたいというより、 今の自分を楽しみたい。 そんな気持ちが強くなっています。 「ダウンタイム」、見てみようかな とはいえ、話題になっている...